シミができないようにする夏の紫外線防止方法

20代に入り始めた頃から気になりだしたのがシミでした。頬骨のあたりを中心に、ほっぺた全体に少しずつあります。年をとってからできる印象でしたし、実際、そこまでとても目立っているわけではありません。

 

しかし確実にありますし、一度できるとなくならないので気になります。原因はわかりませんが、とりあえず、夏の紫外線対策をしっかり行うことにしました。顔には紫外線防止用の下地をぬるようにし、首や手足の露出部分の日焼け止めは欠かしません。

 

また、外出時には必ず日傘を差し、できる限り遠回りをしてでも日陰を通るようにしました。日焼け止めをぬることに意外と時間がとられ、5分〜10分ほどかかります。また、遠回りをするため、通常より5分早めの行動を心がけています。

 

 

毎朝出勤するために15分余計にかかっていることになります。


また、日焼け止めもワンクールで2000円はかかってしまいます。それでも効果はしっかりあり、シミができづらくなりました。肌の白さも保てるため、紫外線防止は一石二鳥の方法です。